- 2014年2月1日 22:05の記事を再編集
買い換えるか迷ったけど、やっぱり整備しようと決めたロードスター。
とりあえず今風にしていこう。
どうにかしたかった箇所



- 昔懐かしの緑の電気色を何とかしたかった。
- メーターは別に変えたいとは思っていなかった。
メーターパネルのLED化
メーターパネルをLED化することから始めたけれどこれがやっかい。詳しくは「NBロードスター メーター LED」などで確認してみてください。
そもそも車に詳しくなく、よくわからなかったので、当時近所だった、中古車販売店オートプロジェクト 行徳店で白色のLEDを装着。
確か、中古車販売、サポート、カスタムなどを行うお店で、場違いな車の対応ありがとうございました。※「メーター LED 取付 市川」などで検索したんだろうな。
結果、2万はらって残念な明るい緑色に、、、 昔懐かしの緑がビカビカになってしまった。。

メーター、エアコンパネル、シフトレバーのランプをLEDの白にしてもらいましたが、ご覧のとおり、、



店員さんいわく、メーターパネルに緑色の塗料が塗られており、それをどうにかしないとこうなると。とても丁寧な店員さんだったので、改装予定だったヘッドライトのHIDを取り寄せして退散してきました。
社外メーターパネル取り付け
ネットで調べる限りはメーターパネルを買うか、メーターの緑色の塗料を何がなんでも落とす。しかないよう。そこで、RSプロダクツのメーターパネルを購入。※パッケージの写真撮っておけばよかった。
ロードスターのメータを取り外す。みんカラの「We love engines! ~マイケル&ミスティ君とてのりぶ」を参考とさせてもらいました。ありがとうございます。
注意事項としては、ご存じの通り、何をするにも室内が狭いので、あちこち手や体をぶつけます。

取り外したメータを家に持ち帰り中身を空けて、メータパネル、メーターカバーを差し替え。
※作業写真が無くすみません。

メーターパネル交換について、説明書に書いていない注意点としては
・メーターフードは左下、右下をマイナスドライバーでひっぱると取れやすいです。
※他のブログで強引に引っ張るとありましたが、腕力が足りず、無理でした
・メータの針はめちゃくちゃ硬くて取り外すのが大変です。マイナスドライバーでひっくり返せなかったので、指で引っ張って爪がわれました。
あとは概ね説明書どおり



ウィンカーは緑のまんまだけど、疲れたのでまぁいいか。あとはATのシフトレバーの緑色をなんとか無くさねば。
カスタム費用:合計4万円くらい
| 購入品 | メーターパネル |
| 購入先 | RSProducts |
| 購入価格 | 15,000円くらいだったはず |
| 購入品 | メーターリング |
| 購入先 | ヤフオク! |
| 購入価格 | 6,000円 |
| 購入品 | REDライト購入+取付(メーター、シフトレバー、エアコンパネル) |
| 購入先 | オートプロジェクト 行徳店 |
| 購入価格 | 20,000円くらいだったはず |
カスタム後の車体トラブル
- 何も問題ありません!
感想・まとめ
- 手直しするにあたり、最初に手を付けるには厄介なところを選んでしまった。

- 一番目に入る箇所が劇的に変わると、やっぱりテンションが上がる
- 緑色→白色に変えるだけで4万。高いといえば高い気がする


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