レシピ:白身魚(鱈)の煮つけ

塩味が立ちすぎない程よい味付けにしたかった

~ 在宅中のひまつぶし ~

身が崩れないよう、中火で甘辛味に手早く仕上げた定番メニュー。食べやすい白身魚の切り身を使用。

原価:約430円(税込)

目次

材料(少なめ1人分)

少なめ1人分の材料

●米
米(無洗米):50㏄

●具材
鱈(たら):2切れ
ほうれん草:1株
長ネギ:10g
かつおぶし:少々

●煮つけのたれ
めんつゆ:50cc
白ワイン:50cc
はちみつ:大さじさじ1

●おひたしのつゆ
白だし:20ml
水:20ml

調理方法

仕込み:始業前

煮つけのたれ(めんつゆ:50cc、白ワイン:50cc、はちみつ:大さじさじ1)を作っておく。
蓋をしておく
沸騰したお湯でほうれん草を1分茹でる。
おひたしのつゆ(白だし:20ml、水:20ml)に漬け、冷蔵庫に保存しておく。

調理開始:11時50分ころ

フライパンに煮つけのたれを入れて沸騰させる。
鱈を入れ、クッキングシートをかぶせて中火で5分加熱する。
煮崩れる前に鱈を取り出しておく。
煮つけのたれを強火で2~3分ほど加熱してたれを煮詰める。
煮詰めたたれを鱈にかけ、長ネギを盛り付ける。ほうれん草も盛り付ける。

盛り付け:12時00分ころ

他の付け合わせも皿に盛りける。

感想・まとめ

  • お好みで七味をかけ、ピリっとしたアクセントを
白身魚(鱈)の煮つけ
総合評価
( 3 )
メリット
  • 煮詰めたたれで味わいが深くなり、ご飯がすすむ
デメリット
  • 本当は1匹使った煮つけの方が骨などから出汁がちゃんと出る
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